ルビーナダイバーズ HOME ルビーナダイバーズについて ルビーナダイバーズ イベント・ツアー更新情報 ルビーナダイバーズ コース案内 ルビーナダイバーズ 料金メニュー ルビーナダイバーズ ログブック ルビーナダイバーズ 伊豆の海
home » コース案内 » PADIオープンウォーターダイバー講習内容
PADIオープンウォーターダイバー講習内容

【PADI について】

PADIオープンウォーター ダイビングスクール コースは終了後バディ同士でダイビングが出来るようカリキュラムされています。 この為、どんなことが起きても対処できるように、数多くの認定基準があります。

例1)10分間サバイバルフロート
足のつかない水面で10分間何の浮具もつかわずに浮いていなくてはなりません。水面で沈む体質の方は立ち泳ぎが必要となります。

例2)200mスイム又は300mスノーケルスイム
水泳で途中休まずに200m泳ぐ、あるいはマスク、スノーケル、足ヒレを装着して途中休まずに連続で300m泳げなくてはなりません。

以上のことが不安な方はCMASスターズのオープンウォーターダイバーコース受講をおすすめいたします。
がんばって習得したい方はできるようになるまでお教えいたします。
これができると、ちょっとしたことが原因で水面パニックにおちいりにくくなります。
又、適切なフィンキックを身につけるとダイビングの上達が早くなるばかりでなく、スタイルもよくなります。


※詳しいPADIオープンウォーターダイバー講習認定基準は下記PADI 
HPに書かれていますのでご参照ください。


オープンウォーターダイバー講習全般
http://www.padi.co.jp/visitors/program/cu_0201.asp

プール講習
http://www.padi.co.jp/visitors/program/ow_01.asp
 
※当店ではPADIオープンウォーターダイバーコースを全ての基準がマスター出来るまで行っていますので4日間で終了できない方やスキルが出来なく挫折する方もおります。

PADI基準はCカード取得後確実にバディー潜水が出来るようカリキュラムされています。

日本でのダイビングスタイルはアメリカと違いCカード所得後、自信がつくまでインストラクターの元でダイビングを楽しむことが主流となっています。

基準どおりにPADIオープンウォーターダイバーコースを受講すると講習内容は沢山ありますが、その分、Cカード取得後のダイビングにおいて自信が持てるようになります。

泳ぎが苦手な方や物覚えがあまり得意でない方はCMASスターズのオープンウォーターダイバー講習でCカードを取得し、その後いろいろなダイビングやPADI SPコースを経験しながら簡単に取得できるPADIアドバンスド講習にステップアップする事をお薦めいたします。